![]() |
![]() |
![]() |
【牛岳温泉スキー場】 |
| ライブカメラページを開く |
1.動作環境
2.インストール
ライブカメラをご利用になるには、ActiveXコントロールのインストールが必要です。
あなたのインターネット接続環境によってはご利用できない場合がありますのでなおインストールは自動で行いますので、以下の通り画面を進めてください。
(注意)インストールする場合、Administrator権限でパソコンにログインしている必要があります上記、「ライブカメラページ」をクリックすると、
![]() |
ソフトウェア http://www96.city.toyama.toyama.jp/camera/ocx/Ippan/OpePAD.CAB 配布元 発行者の認証 |
のような画面が出ます。これは、ActiveXコントロールをあなたのパソコンにインストールするための確認ウィンドウです。
「はい」を押し、 そのままインストールしてください。あなたのパソコンの環境によっては、以下のウィンドウが出ることがあります。これも同様に確認ウィンドウですので、「はい」を押しインストールしてください。
![]() |
ソフトウェア Microsoft Visual Basic Runtime 配布元 発行者の認証 |
3.カメラ画面
全てのActiveXコントロールのインストールが完了すると、カメラ画面が表示されます。
![]()
※上記カメラ画像ははめ込みです。
4.カメラのコントロール
このライブカメラは現在表示されているカメラのほかに別のカメラを選んだり、プリセット(定められた視点)を選ぶことが出来ます。
まず、
をクリックしてください。カメラの操作権があなたに移ります。
なお、ボタンがと押せない場合は、あなた以外の誰かが利用していますのでしばらく経ってからアクセスしてみてください。
操作権を得ると、上記のように【操作パッド】が表示されます。
この操作パッドでは、「カメラの切り替え」や「プリセットの切り替え」が出来ます。なお、操作権は60秒でなくなりますのでご注意ください。一旦操作権がなくなっても、再度操作権を取得することも可能です。
5.NetscapeNavigatorのインストール方法(※サポート対象外です)
1.ActiveX Plug-Inをダウンロード
NetscapeNavigatorにて、ActiveXを動作させるプラグインをダウンロードします。なお、このプラグインはNetscapeNavigator7.1では標準で搭載されておりますので、インストールする必要はございません。
![]()
2.NetscapeNavigatorの設定ファイルを修正いたします。
以下のファイルをメモ帳などのエディタで開きます。「C:\Program Files\Netscape\Netscape\defaults\pref\activex.js」(※このパスはインストールされた環境により異なる場合があります)
activex.js 修正前
activex.js 修正後
pref("general.useragent.vendorComment", "ax");
pref("security.xpconnect.activex.global.hosting_flags", 9);
pref("security.classID.allowByDefault", false);
pref("capability.policy.default.ClassID.CID6BF52A52-394A-11D3-B153-00C04F79FAA6", "AllAccess");
pref("capability.policy.default.ClassID.CID22D6F312-B0F6-11D0-94AB-0080C74C7E95", "AllAccess");
pref("general.useragent.vendorComment", "ax");
pref("security.xpconnect.activex.global.hosting_flags", 13); #セキュリティ設定を9から13に緩和
pref("security.classID.allowByDefault", true); #クラスIDの参照を許可
pref("capability.policy.default.ClassID.CID6BF52A52-394A-11D3-B153-00C04F79FAA6", "AllAccess");
pref("capability.policy.default.ClassID.CID22D6F312-B0F6-11D0-94AB-0080C74C7E95", "AllAccess");
pref("capability.policy.default.ClassID.CID7BA1CD98-28CD-482B-9E24-3E6351B826C0", "AllAccess"); #OpePAD.ocx(プログラム)の定義を追加
user_pref("capability.policy.policynames", "trustable"); #ユーザーポリシーの追加
user_pref("capability.policy.trustable.sites","http://www96.city.toyama.toyama.jp http://www97.city.toyama.toyama.jp"); #信頼済サイトに山田村ライブカメラサイトを追加
user_pref("capability.policy.trustable.ClassID.CID7BA1CD98-28CD-482B-9E24-3E6351B826C0", "AllAccess"); #上記サイトと連携動作するOpePAD.ocxの定義を追加3.プログラム(OpePAD.ocx)をダウンロードします。
操作用のプログラムをこちらよりダウンロードしてください。
なお、保存先は、Windows2000の場合は、「C:\WINNT\SYSTEM32\」、WindowsXPの場合は、「C:\WINDOWS\SYSTEM32\」となります。(※)
また適切なユーザー権限を持っていないと、保存できない場合があります。4.プログラムをレジストリに登録します。
「スタート」メニューより、「ファイル名を指定して実行」を選択します。表示された入力欄に、「regsvr32 C:\WINNT\SYSTEM32\OpePAD.ocx」と入力します。「C:\WINNT\」の箇所は、3.でダウンロードした保存先を入力してください(※)。
また適切なユーザー権限を持っていないと、登録できない場合があります。
![]()
5.既知のエラー
ブラウザ終了時にプラグインエラーが出ます。